もえぎの会|生まれ育った目黒という地域で自閉症などの知的障害を持つ人の仕事や生活を総合的に支援する社会福祉法人のWEBサイト

 
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2012.5.9
しいの実社は、今年も沢山のイベントに参加して製品の販売をします。販売を通じて地域の皆様と交流をし、理解を深めて頂きます。ぜひ、お誘い合わせのうえ、ご来店頂きますようお願いたします。
5月19日(土)-------------あすなろ祭 ----------------下目黒福祉工房
5月20日(日)-------------碑文谷サレジオ教会---------碑文谷サレジオ教会
5月25日(金)〜27日(日)--マリクレールフェスティバル---自由が丘マリ・クレール通り
6月2日(土)--------------あじさいまつり--------------東が丘福祉工房
6月9日(土)--------------かみよんまつり-------------かみよん工房
6月10日(日)-------------東京土建 住宅デー---------清水東児童遊園
マリクレール
 
2012.4.14
広報誌
広報誌「萌木」13号(2012年4月1日)を発行しました。 今年度の「もえぎの会」の事業報告会の開催予定(7月21日土曜日)を案内しています。
 
2012.4.6
桜満開
4月12日お昼の時間に、区役所1階ロビーにて、パン、クッキーを中心として、しいの実社の製品を販売します。 中目黒の桜も満開の予定です。 花見に合わせてお立ち寄りください。 毎月第2、第4水曜日にしいの実社の販売を予定しています。 是非、ご利用いただけますようお願いいたします。
 
2012.4.1
横看板
もえぎの会のホームページを新しくしました。
2011年7月23日に「活動30周年、法人10周年記念式典」を開催し、法人として1つの節目を迎え、次に向かって「新たな飛躍」を決意しました。 そのひとつとして、ホームページの刷新に取り組みました。 活動の状況をできるだけ開示し、皆様のご理解を深めたいと考えております。まだ、十分に整っていませんが、ひとつずつ改善していきます。
是非、ご利用いただきまして、ご感想、ご要望などをお寄せいただきますようお願い申し上げます。
 
 
法人挨拶
もえぎの会は、「我が子の幸せは自分たちの手で創り上げていく」という『自助自立』の精神で、生まれ育った目黒の地で、知的障害を
もつ人が自立した生活を営むことができるように必要な支援をし、必要な事業を運営したいという思いで、法人を設立しました。
そのために、日中活動の場として「しいの実社」、生活の場としてグループホーム「沙羅の家」を運営しています。
しいの実社 目黒本町店

「しいの実社」は、自閉症を始めとする知的障害をもつ人たちが毎日通ってきて、仕事をする場です。 製菓、製パン、織物、クラフトなどいろいろな手作り製品を作っています。 満足してお客様に買って頂くために、質の高い、お客様に必要と思って頂ける製品を作っています。
「沙羅の家」は、知的障害をもつ人が地域の方に理解して頂き、
地域に溶け込んで快適に生活を営むようにグループホームの運営をしています。

社会福祉法人「もえぎの会」は、長年の活動実績が認められ、2000年11月に社会福祉法人の認可を受け、知的障害者施設「しいの実社」、
グループホーム「沙羅の家」の運営をしています。 そして、2004年9月に設立総会が開催され、後援会の活動を開始しました。 
さらに施設、グループホームの拡張など、今後必要になる新規事業を展開する予定です。

 
 
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